●占いカウンセラー・占い講師を目指す人のための、占いテキスト
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星平会海占いスクールのテキスト

■1ぺージ
ごとに星の意味が詳細に書かれています。学習用CDもついています。

■受講生、ソフト購入者は無料です。

■カウンセリングを必要とするご職業の方やサービス業、
占い講師の方には最適なテキストです。


















 
このテキストは、実際に目の前にいる人は、どんなタイプの人なのか、どんな悩みを抱えやすいのか、
どのようにアドバイスをすればいいのか、そういった具体的なアドバイスがわかる内容となっています。

しかし、どんなタイプの人にはどんなアドバイスがいいのか、
そういった具体的に実践で使えることは、市販の本にも時々書かれているのを見かけますが

じゃあ、なぜそうなのか?
これについて書かれている書籍はどこにもありません。

例えば、「水タイプ」の人に、のんびり気楽に過ごしなさい、とすすめても、それはムリなのです。
じゃあ、なぜムリなのか?

「水タイプ」の人は、「恐れ」の感情に非常に敏感に反応します。
常に恐怖心と背中合わせであるという肉体の構造を持って生まれてきているのです。

じゃあ、恐怖心を根強く持つ肉体の構造とは?

それは、五臓六腑の働きに原因があるのです。
水タイプの人は、腎臓、膀胱の働きが非常に活発な状態で生まれてきます。
そして、腎臓という臓器は、恐れの感情を司っています。これは、東洋医学をされる方なら誰もが知っていることです。

その恐れの感情がどのようにあらわれるかというと、
のんびり、ダラダラと意味のないおしゃべりでもしながら時間を過ごすと、、
自分はダメ人間になってしまうのではないかと、焦りが生じるのです。

他のタイプは、のんびりするのは苦になりませんが、「水タイプは」苦痛なのです。

ですから、常に上を目指して戦い抜きなさい、といってあげたほうが、本人は安心するのです。


そういった、なぜそうなのか、といった裏づけが明確にわかるように作られているのがこのテキストとなります。
このテキスト内容は、スクールで教えている自力開運をうながす秘伝をまとめたものですので、
他の書籍には決して書かれていない奥儀中の奥儀が隠されています。


付属のCDはさらにそれを詳しく解説しているので、テキストのどこをまずをみるのか、
優先順位と勉強の仕方、アドバイスの仕方、人の目の付け所などが一瞬にして理解できるようになっています。

なぜ、一瞬にして理解できるかというと、それは「なぜ?」という根本を知ることができるからなのです。

実践にすぐに役立てたい、占いを使いこなしたいという方向には、最適なテキストとなります。


今、すぐにでも四柱推命や宿曜経や紫微斗数推命を活用したいとお考えの方、ぜひ一度、お試しください。

かなりわかりやすいといったご意見を多くいただいています。






内     容
(サイズはA4サイズです)


本テキストをお仕事で個人的にご利用いただくのはかまいません。
しかし、無断で文章や内容を流用して情報発信をしたり商売をされることはご遠慮ください。

テキスト内容




四柱推命セット(宿曜経もついてます) 5,500円(送料500円含む)




@四柱推命テキスト(A4サイズ・52ページ)+学習用CD(2枚)

■四柱推命CDの内容  ←このCDかなり評判いいです!


A宿曜経テキスト(A4サイズ・27ページ)+学習用CD(3枚)
■宿曜経CDの内容



■四柱推命テキスト訂正箇所
※P.47 立春を改め立秋
※誤字 P.5 乙の精神・・・「強調の精神」→「協調の精神」





●四柱推命テキスト内容
十干
通変星
十二運星
十二運星2
六親など



●宿曜経テキスト内容
鬼宿

紫微斗数推命テキスト(27ページ) 2,000円(送料は無料です)



主星14の詳細・副星の意味・ヨミ・流派による命盤の出し方、ほか
このテキストは、古典的な吉凶判断はしておりません。
ですから、この紫微斗数推命テキストは、カウンセリングアドバイスに最適です。


スピリチュアル紫微斗数推命の書籍(12,000円)と
あわせてご購入されることをおすすめいたします。

※書籍をご購入の方は、紫微斗数推命のテキストは無料となります。(送料は500円かかります)





紫微1
  
紫微2  
武曲1  
ヨミ   
大限


スピリチュアル紫微斗数推命





■テキストを購入する

●自動返信メールにて、料金のお振込先をご連絡いたします。

ご入金確認後、商品を発送いたします。




■四柱推命と宿曜経テキストの使い方




四柱推命・宿曜経の命式を出したら、

1.その人の日干をまず見る。
日干でその人の身体のつくりからくる特徴をみます(CDに詳しく解説)。
アドバイスとしては、長所を3つ、短所を1つ伝え、自分は木火土金水の五行のうち、どれに属するのか自覚していただくのが基本です。

2.その人の月柱の天干と地支の通変星を見る。
その人の能力の発揮のしかたが、月柱の通変星にあらわれます。天の通変星と、地の通変星が異なる場合が大半ですから、この場合は、天の通変星の成熟度を伸ばすようにアドバイスしてください。そのほうが、社会的受けはいいです。

3.その人の日柱と月柱の十二運星を見る。
十二運星は、動物占いと同じです。日柱の十二運星は、本人がリラックスした状態のときに出てくる、その人のベースとなっている本質です。月柱の十二運星は、外に見せる顔で、その人の第一印象のようなものです。他人から見た自分と、身内や家の中でしか見せない自分の違いを知ってもらうことで、客観的な自分の姿を理解してもらいます。

3.その人の命宿(宿曜)を見る。
宿曜経は、人間関係を知るときに重宝する占いです。クライアントさんにとって気になる人の生年月日を聞いて、関係性をみてあげます。栄親の関係なら、文句なしに気が合うが、気が合いすぎて発展性がなくなったり向上心が薄れたりしやすいとなります。
必ず、この関係性には裏と表があり、栄親だからといって相手を思いやる気持ちを忘れると、安壊のような破壊作用が起きます。
大切なのは、お互いを知って相手を思いやることです。(CDをお聞きください)
また、人間関係は、宿曜経だけでは語れないので、1つの占いに片より過ぎないように注意してください。






例えば
1.丁・・・穏和で正義感が強く面倒見がいいが優柔不断。

(まずはその人の日干の長所を3つと短所を1つ説明します。
人間はほめられるだけでは相手を信頼しません。

そして、肉体の特徴を説明して、身体がそうなっているから心もそう反応するのだということを、おしえてあげてください。

『丁』なら、骨盤が開いています。ですから、骨盤が横に張ったお尻の大きなタイプの人が多く、
そういったからだの特徴から、寛容性とか、分散性などが働き、他の人を気にしないで自分のやりたいことに没頭、集中するということは苦手となります。周りにあわせてしまうタイプなので、何かを決断しなければならないときも、周囲を気にして優柔不断になってしまうことが多い、となります。

ただし、不正とか曲がったことが大嫌いで、『義』を重んじるところがあるので、
攻撃的にはなりませんが、不正にはとことん抵抗する頑固さも隠し持っています。

などと、体の特徴とそのタイプを話してあげて、本人が強く納得するところは、
ほめ言葉として何回か使ってあげると安心します。)








2.天干通変星・・・正官・・・
     
几帳面で組織のために自分を犠牲にすることができるが、肩書きに振り回される。
  
地支通変星・・・傷官・・・
     
よく気がつき鋭い感性を持つが、言葉がきつくトラブルを招きやすい。

 
(通変星はその人の脳の使い方のようなものだと判断してください。それを価値観といったりします。
そして月柱の地の通変星が、一番その人の価値観としてあらわれます。天は後天的に開発するものです。
この天と地が同じ人は自己の内面に価値観の矛盾がありませんが、
天地が違う人が大半ですので、内面に自己矛盾を抱えている人は多いということですし、
また、そこに考え方の幅の広がりがあるともいえるのです。

アドバイスとしては、地の通変星よりも天の通変星の能力を伸ばしたほうがいいと教えてあげてください。
天干にあるほうが、表社会とみますので、
社会的に受け入れられる、成功につながるというようなります。


地の通変星は努力しなくてもできる、
天の通変星は今生で与えられた能力なので、努力して開発するべきもの、
ということです。

ここにあげた事例は、非常に自己矛盾を抱きやすい組み合わせのひとつです。

鋭いつっ込みと自己主張を特技とする「傷官」が天性のもので、
組織のために自己を律し、地位の向上を目指す「正官」が今生の使命です。
まったくお互い相反する価値観が混同しているので、本人は自分をどうコントロールしていいのかわからず、
かなり苦しい内面を抱えて過ごしています。

おそらく初対面の人にはかなり人当たりは良く、
きちんとした人とか礼儀正しい人というイメージをもたれるはずですが、
内側には相当の批判精神、隙のなさ、細かい観察力を秘めていて、寸分のミスも見逃していません。

ですから、「はい、わかりました」と従順に「正官」の能力で従ってはいても、
イザ家に帰ると「あの人のあそこはおかしい、もっとこうすべきだ」という「傷官」が出てきます。

この矛盾をどうコントロールしてもらえばいいのかをアドバイスするのが、
占いカウンセラーの仕事です。


この場合、表では「正官」を意識的に演じるようにすすめます。
そして自宅に帰ったら「傷官」の吐き出す場所を作らなければなりません。

「傷官」は言語を操るのも非常に上手です。つまり文章を書くのが一番いいのです。
今は、ブログという便利な道具がありますので、そのブログ上で別人になって、
「もっとこうしたらいいのに」という不満を排泄してもらうのです。

もしくは、専属カウンセラーを持って、その人に自分の言い分を聞いてもらうとかです。

「傷官」は、思わず洩らしてしまうという通変星の動きをするので、
思ったことをそのまま吐き出さなければ、決して満足することはありません。

現実が「正官」で、バーチャルが「傷官」といったように意識的に区別する練習をしてもらいます。)








3.昴宿・・・
世のため人のために自分が活躍できる事を常に探しているが、現実味がなく自意識過剰な面も。


(宿曜経というのは、数ある天体のなかの月に焦点をあてた占いです。
ですから、その人の感情面に強く作用する占いといえるのです。

人間が成長していくためには、徐々にその感情体からは卒業していかなければならないわけで、
宿曜経の言うところの吉凶ににしばられないようにしていこう、
という方向に持っていくことを、私はすすめています。

そういった意味で宿曜経というのは、感情体脱出の目安にもなってくれるのです。

つまり、「栄親の関係」だとか、「安壊の関係」だとか、「業胎の関係」だとかにいちいち一喜一憂せずに、
なぜそう感じるのか、という自覚に持っていってほしいのです。

よく、「安壊」の関係による破壊作用などが書籍に書かれていますが、
あれは、例えば「栄親」の関係でも起こりうる現象です。

「安壊」に限らず、その人に必要な試練というのは、必要な時には訪れるものなのです。

この星平会海占いスクールでは、まったくそういった破壊作用現象などは気にしていませんが、
「安壊の関係だ・・・」と思っただけで、
逆にイヤだなといった感情が、
自分にとっていやなことを呼び込んでしまうということはあると思っています。


カウンセリングに訪れる方たちは、この感情支配から抜け出せる段階にはまだ来ていません。
ですから、まずはその人の宿星の特徴を説明して、(やはり長所3つ、短所ひとつぐらい)、
その方の周囲の人との人間関係を観察してもらうのに使います。

必ず、「壊」に当たる人を嫌がったり、恐れたりします。

そのときに、なぜそうなのか?
ここを徹底的にカウンセリングしてほしいのです。

必ずその嫌がっている部分、恐れている部分というのは、本人の中にあるものです。
自分の中にある嫌いな部分を相手に投影しているだけなので、そこに自覚が必要となってきます。

宿曜経の人間関係を使って、そこに気づいてもらうように導きます。

自己を自覚するには、他人の存在は欠かせません。

「あの人、したたかでいやなんです」という人は、必ず自分の中にもしたたかさを秘めていて、
それは良くないものだと思い込んでいるのです。

「栄親」にしても「友衰」にしても、
こういった関係性の理論を利用して、本人の対人に対する意識の自覚に役立ててください。

占いを当てものに使ってしまっては、ただの三流占い師に終わってしまいます。









4.日柱十二運星・・・冠帯・・・
        
気品があり人当たりが良いが、すぐ見栄を張る。
  
月柱十二運星・・・沐浴・・・
        
活発で活動的で決断力と実行力があるが、気が変わりやすく反省しない。



十二運星というのは、動物占いとまったく同じものです。
そして四柱にそれぞれ十二運星はありますが、
主に性格として使うのは、日柱の十二運星です。

そして、月柱の十二運星は、第一印象とかソトヅラとしてあらわれてきますが、
あくまでも本質は日柱です。

日干が「丁」で、その下に「未」がくると、「冠帯」という十二運星になります。
この「丁」が本人の前面だとすると「未」は背面で、前後両方あわせた資質が「丁の未の冠帯」ということです。

十二運星を知ることによって、同じ十干なのになんだかタイプが違う、
という疑問を解明することができます。

同じ「丁」でも、「丁亥」は胎という十二運星になり、オリジナリティを大切にします。
「丁酉」は長生となり、今自分が最大限に活用される事をもっとも生きがいとします。
「丁未」は冠帯なので、話し合いで何事も解決しようとしますし、いい格好をしたがります。
「丁卯」は病なので、敏感体質で、自分の目的達成のために周囲の人を操る知恵を持ちます。
「丁巳」は帝旺なので、大らかで細かいことは気にしませんが、かなりのバイタリティがあります。
「丁丑」は墓なので、丁の中でも大人っぽく慎重なところがあり、引っ込み思案な面があります。

例えば同じ「丁」でも六通りのタイプがあるということです。
この事例の場合、「丁未」なので、まずはメンツを大切にしてあげなければなりません。
また、自分の思っていることを相手に伝えるのに長々とその経緯などを話すという特徴があり、
最後まで聞かないと何を言いたいのかわからなくて、話が長くなるところがありますが、
これを途中でさえぎってしまうと、本人の中に消化不良が確実に残ってしまい、
何をアドバイスしても、まだちゃんと理解してもらっていない、最後まで聞いてよ!
という思いが残ります。冠帯の人の場合は、必ず気がすむまで話を聞いてあげることが大切です。
カウンセリング、長くなるのは覚悟しなければなりません。

冠帯は見栄っ張りでプライドは確かに高いですが、お高くとまっているというわけではありません。
立派な人と他人に見られたいと望んでいるところは確かにありますが、
対人に関しては、じっくり腹を割って話をして、理解しあいたい、
人には好かれたい、と思っています。

この事例の方の場合、月柱の十二運星は沐浴なので、
スパッとした決断力とスピード感がある、さっぱりしたタイプに一見見えますが、
実はじっくり膝を付き合わせて語りあうのが好きな冠帯だということを
カウンセラー側が心得ていなければなりません。


テキストには、十二運星の特徴や操縦方法などを細かく載せてありますので、
ここを読んで、本人には、この日柱の十二運星のタイプを自覚してもらうようにしてください。








上記のような事を踏まえたうえで最初のアドバイスとして






まずは総合判断して、相手の長所を引き出してあげるといい。

例えば
似通っている性質は、「丁」と「正官」と「昴宿」なので、ここの共通点をほめる。

『あなたは、自分のことよりもまずは周囲の人達の幸せを第一に考えられる人ですが、それを周りにひけらかすようなことはせずに、影から支えることを喜びとできる奥ゆかしさを持った人です。しかし、その胸の奥には、もっとみんなが幸福に暮らせるように何かを成し遂げたいという、強い情熱と信念を隠し持った人ですので、その正義感は一生涯貫かなければなりません。周囲との調和を保ちながらも、常に高い志を意識の中心にとめて行動することで日々の充実感を得ることができます。」





内面の矛盾点を意識させて、先に挙げた長所を伸ばすようにアドバイスするといい。

『しかし、子供のころから誰も気がつかないことに気づいてしまったり、普通の人には見えないもの、聞こえないものが聞こえてきたりして、それを胸の奥にしまっておくことができず、時には攻撃的になって人を傷つけてしまったこともあるでしょう。みんなのためを思ってしたことがかえって裏目にでてしまったり、本意が伝わらず苛立ちを抱えたまま自宅に帰ることもしばしばあったと思われますが、あなたの神から与えられた今生での使命は、鋭い洞察力で自己表現するといった個人的範囲にとどまらず、自分の内に秘めた情熱と正義感を全うするために、より大きな組織に属することなのです。その大きな組織という体勢のなかで、人をささえ組織を支え、自分のもてる力のすべてを、個人をこえた大きな目標に向かって捧げるべきなのです。』





人間関係を宿曜経でみる。

「昴宿」と栄親の関係にある宿の人は、無条件に安心でき発展していく関係。
安壊の関係にある宿の人は、安に対してはプレッシャーをかけないように、壊に対しては距離を置く事を指導するといいです。

ここで気になる人の生年月日がわかれば、お互いの関係を見てあげます。
しかし、注意しなければならないことは、「相性がいい」「相性が悪い」といった、
単純で一方通行的な思考回路をご自分の頭の中からも、相手の頭の中からも排除して、
どのような関係性なのか、さらにどのように付き合っていけばいいのかをアドバイスするようにしてください。

















■その人の性格が運命を決定付ける


性格に焦点をあてて、アドバイスしてあげましょう。

例えば
「印星」の人ならば、楽しく頭を使うことを何よりも優先する傾向があります。

その代わり、やらなければいけないこと、
例えば片付けとか、生活必需品の買い物とか、掃除とか、ゴミ捨てなど、
とっても簡単な日常のことができないという悩みを抱えています。

楽しそうに振舞っている、もしくは、しっかりとした人格者を装っていても、
「自分は、ちゃらんぽらんな人間だ」、と心の裏側で思っている場合があります。

その責任感やノルマなどの重圧が重くなってくると、どうしたらいいのか分からなくなって、ますます動けなくなってしまうのです。

この場合、まずは、
「無理にやらなくていい」というアドバイスをして、心を軽くしてあげてください。

そして、少しぐらいお金がかかっても、お掃除の業者さんやシルバーサービスや、ボランティアなどの団体にお願いするようにすすめてあげるといいでしょう。

そういう人に来てもらうと、要領のいい掃除のやり方を学習することができるので、「次は自分でもやってみようかな」と思ってくれるケースもあります。


※このように、占いで導き出される星の意味を深く知ることによって、その人に合ったアドバイスが適切にできるようになります。






■占いはどんな職業ともマッチします。
特にこんな職業の人におすすめします。


●人と深いかかわりを持つ職業の人。

占い師 ・電話占い師・占い勉強中の方
ヒーラー
セラピスト
カウンセラー
鍼灸師
整体師
ホテルマン・サービス業の方
ホステス・水商売の方
歯医者ほか医療関係の方
教師・公文・七田式など塾の講師
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