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自力開運
占いカウンセリング

〜良寛和尚の『丁度良い』の生き方を目指します〜




占い鑑定とカウンセリングを合わせた方式ですので、時間を50分〜90分に設定してあります。

通常の占いは、一件〇〇〇円と、相談の件数で料金が加算されていきますが、
ここでは、時間内、何人でも、何件でも、どんなご質問・ご相談もお受けいたします。

ご家族、全員の全体運を知りたいという方も多くおります。
その場合、事前にすべての方の生年月日と生まれた時間(場所も)を、メールにてお知らせください。

使う占法は、四柱推命、西洋占星術、宿曜経、紫微斗数推命、ホラリー占星術、奇門遁甲などです。





●『もう本当にどうしたらいいのかわからない・・・』

・・・矛盾する星を自分の中に抱えている人に多い迷いです。どんな考えが交差しているのか生まれ日でわかります。



●『頑張ろう!とあれだけ決意したのに力が入らない、続かない・・・

・・・頑張る方向が間違えている可能性があります。または、本心と考え方にずれが生じているかもしれません。



理想の自分と現実とのすり合わせがうまくいかない

・・・自分らしく生きてこられなかった人に多い悩みです。他人の期待に応えるのはやめましょう。



いつも同じ考えがぐるぐるして、答えが出ない

・・・これは、占星術が明確に答えを出してくれます。これは個性なので、自分を受け入れることから始めます。


『自分で何とかしようと頑張ってきたがもう限界・・・

・・・まちがいなく転換期です。切り替える方向を見つけることが大切です。執着しないことです。







こういった、迷路に入り込んでしまっている方は、
どうぞ試しに一度、占いカウンセリングをお受けください。
(対面が一番良いですが、遠方の方は、スカイプをおすすめしています。)


悩みというのは、方向転換を促されているときに起きてくることが大半です。
その方向転換がうまく行えずにいると、自分の中に発生している違和感や葛藤が
そのままあなたの周りの人間関係に投影されます。
そして、人間関係がこじれ、悩みが発生し、思い通りにならないストレスがたまっていきます。


この場合、どこに問題の根本があのか、
それを見極めるために、生まれ日の占いは非常に役立ちます。


先日も、「お金や地位よりももっと大切なものがあると信じて仕事を(看護師)してきたが、
やっぱり、お金や社会的地位というのは、世の中をよくしていく上でとても重要だということがわかりました。」
そういい始めた方がおりました。この方は、水瓶座から山羊座に意識が移行していったタイプです。


また、「今までは、何でも自分で決めて人に相談なんかしたことなかったけど、
やっぱりみんなで考えて、みんなで協力し合うのは必要だと思い、ようやく自分の我がとれた気がします」
これは、1ハウスの行動パターンが、8ハウスに移ったケースです。


あの人は我が強いは、1ハウスです。主体性があると解釈します。
あの人は依頼心が強いは、8ハウスです。協調性があると解釈します。


勉強は、3ハウスと9ハウスですが、
単発セミナーばかり出ていて深みがないと感じるのは、9ハウスから3ハウスを見るときです。
いったいいつまで勉強しているのか、役に立たないことばかりの自己満足とみるのは、
3ハウスから9ハウスを見たときです。
真反対は対立するのです。


正しい、正しくないは、こんな個性の違いから出ていることがわかれば、
すくなくとも、怒り、腹立ち、嫌い、さげすみなどの感情のやり場が見つかります。
嫌いや、合わないというのは、どうすることもできませんが、
相手との距離の保ち方、言動の聞き流しなどができるようになり、トラブルが減ります。


また、その個性の一部が、年齢とともに変化することも、大切な出来事です。
別な考えや視点があることを人は学んでいきます。
そのときに、心の葛藤が強く起きて前に進めなくなる人がいます。

切り替わっているだけなのに、それを認められない、受け入れられないことが
悩みの唯一の原因です。






自力開運占いの最大の効果は、自分で考え判断できる力がつくことでしょう。

●だれしもが、たくさんの人とコミュニケーションをとれるようにならなければいけないわけではありません。
ある特定の人だけで十分満足する人もいることがわかります。


●また、だれしもが、すべて自分で決めて自分の力で成し遂げていかなければならないわけではありません。
周りに助けて!と言える人と言えない人がいます。言える人はたくさんの人と協力関係をつくることができます。


●だれしもが、社会的に有名になりたいと思っているわけではありません。裏方が好きな人もいるのです。
目立ちたくない人、目立ちたい人、どちらでもいい人、さまざまです。


●だれしもが、結婚したいわけではありません。結婚より優先したいことがあってもおかしくないです。
結婚できないのではなく、結婚しない選択肢、最近、ようやく市民権を得始めていますね。(良かったよかった。)


●だれしもが、子供が欲しいわけではありません。子供がいなくてかわいそうと言われても気にならなくなります。
こればっかりは、天からの授かりもの。欲しくてもできない人もいますし、欲しくないのにできてしまった人もいます。


生まれ日がすべてではないですが、
少なくとも、あなたの生き方、考え方、生きざまなど、
『これでよかったんだ』と肯定することができますし、
同じ意見の人、似通った生きざまの人などがいることがわかれば、
堂々と生きていくことができると思います。








■対面カウンセリングと、スカイプカウンセリングがあります
(メール鑑定はこちらをご覧ください)



【対面】ゞ篋臓´∪虱娶木更津市近郊 A換饅伉ァ文鯆免颪別途かかります)



ゞ篋促▲セスはこちらをご覧ください

〒104‐0061 東京都中央区銀座8−5−9 民友ビル3F
※銀座は予約が取りにくくなっております。


∪虱娶木更津市近郊(東京・羽田・品川・新宿・横浜からのアクアライン高速バスが便利です)
 ・地元の方は、ご希望の場所にお伺いいたします。
 ・他県からお越しの方は、お車でお迎えにあがります。
 ・鑑定場所のご指定がない場合は、東京インテリア内のカフェにてご相談を承っております。(広々していていいですよ)


A換颪匹海悗任盻伉ゴ嫩蠅い燭靴泙后
 別途交通費と、諸経費をお願いしております。
 お二人以上、または20,000円以上から承ります。


◆営業時間  
 ●対面・スカイプ鑑定:
木曜日、金曜日、日曜日 10時〜20時の時間内でご予約ください
  (
銀座での対面鑑定は平日は11時〜17時・日曜日は11時〜20時の時間でお受けします)

◆占いカウンセリング料金

●50分/7,000円
●90分/10,000円
●追加料金:10分ごとに/1,000円

================

  
◆スカイプ占いカウンセリング料金

50分/7,000円(一回のご相談の場合)
▲札奪販繕癲45分×10回=36,000円
(有効期限は半年です。半年過ぎると新たに料金がかかってきますのでご注意ください)

●スカイプ受付時間:11時〜19時(時間外も可能です。ご相談ください)
●顔を見られたくない人は音声だけでも大丈夫です。電話相談感覚でどうぞ。
●10回のセット料金の設定もあります。



◆必ずご予約ください。
お申込みはメールフォーム
電話(090−1216−5050)







【特別鑑定】
占いカウンセリングとあとから鑑定の事例とご感想
●40代半ばのシングルマザーのMさんのご感想、事例です

◆下記は、カウンセリングが終わった後に鑑定内容をメールで受け取る方法です。

●後から鑑定(下記仕組み)60分/13,000円・90分/16,000円 





 
占いカウンセリング

   
占い鑑定

 
   
鑑定結果を受け取る


時間内は、とにかくご自分の悩み、不安感、恐怖心、怒り、悲しみ、などをお話しください。
 
カウンセリング終了後、紅竜が自宅にて、再度占い鑑定をし、必要なアドバイスをまとめます。

  
鑑定内容をメール、または封書などでお送りします。ご質問は無料で受け付けます。(原則一回)
   
         


◆通常の占い鑑定との違い



通常の占い鑑定というのは、
いつ、どんな出来事があり、何に気を付けたらいいのか、
その人の一生を占い、運勢を当ててもらうことが主ですが、
この方法だと鑑定内容を伝えるだけなので、
時間は15分もあれば、十分事足りてしまいます。
実力のある占い師の方であれば、
20分〜30分程度の鑑定時間で、1万〜2万のお値段がします。

自力開運占いでは、この鑑定をカウンセリングをした後に回します。
本人と話をして、いったいなにが最も重要な問題なのかを感じ取ったうえで鑑定したほうが、
ただ漠然と、生まれ日全体を見るよりも、はるかに効率がいいです。
しかも、自分の話を聞いてもらったうえでの鑑定内容は、
相談者の方も受け入れやすいという特徴もあります。

たとえば、離婚したいと思っている方が、ちゃんと話を聞いてもらっていないのに、
いきなり、離婚は見合わせたほうがいいと言われても、
本当に自分の苦しみを分かって言っているのだろうか、この占い師は・・・となってしまうと思います。

そうならないためにも、時間中はなるべくお話しをしていただいて、
何故そんなことになってしまったのか、本当の悩みはどこにあるのか、
そういったことを、相談者の方も、占う側も、同じように把握していったほうがいいでしょう。
悩んでいるときというのは、本当の悩みと違うことで悩んでいることが多いので、
話をしていくうちに、これまでずっと未解決だった自分の深い問題に突き当たることがよくあります。
目先の悩みは、それに気づいてもらうために起きていることが多いのです。






◆最近の心理カウンセリングの流れ



1940年代は、非指示的カウンセリングといって、
ただひたすら相談者の話を聞くことがメインでした。
1951年ごろからは、体験的心理療法などが盛んになり、
1970年代では、集団的な療法なども開発され、
今現在は、カウンセラーである治療者が、自己開示といって、
悲しい気持ちになったとか、うれしいとか、怖いとか、
本当の気持ちを出して、相談者と人間関係を結んでいく方法が用いられつつあります。

つまり、カウンセラーに任せておけば、いつかは治してもらえるというのではなく、
相談者とカウンセラーの信頼関係を相互のものにして、
対人間関係のなかから、学び取っていくという流れに変化してきています。

自力開運も同じです。





◆我慢強い人、いい人ほどあぶない



アドバイスが欲しい、欲しいと、みんな思いますが、
悩んでいるときというのは、
何をアドバイスしても聞く耳持てない状態になっている
のを、
悩みを抱えている人と関わったことがある人は、皆さんご存じだと思います。

これを、『でも・でも・だって』状態と言います。

『でも・・・、○○だからできない』

『だって・・・、○○だからできない』


なぜ、聞く耳もてないか?
その理由はただ一つ、自分の中に不平不満や、怒りや、悲しみや、苦しみが
たんまりと詰まっているからです。
体調不良などもこういった溜め込みから発していることが多くありますが、
中にあるものを吐き出さない限りアドバイスは入る余地がないのです。


なぜ、そういった不満分子がたまってしまうかといえば、
それは子供のころから、良い子であるがために、
自己主張を抑えるしか生きる道がなかったからです。

自分を押し殺し、親の気に入る子、周囲に合わせている時間が長ければ長いほど
心のの中の『でも・・・、だって…』は巨大化し、
やがて精神科の治療を受けなければならない状態にまで悪化してしまいます。

我慢強い人、いい人、ほど、あぶないのです。
心は本心を話したがっている、聞いてほしがっているのです。





◆あるがままとは、醜い自分、情けない自分も認めること



あるがままのすべてを受け入れるというのは、
多くの人は、自分の好きな部分、
気に入っている部分だけを表に出して、
あるがままは素晴らしいと言いますが、
本当にあるがままを受け入れた人というのは、
自分以外の人、すべてを認めることができるようになります。




◆カウンセラーの必要性



自分の本当の本心を話すという行為は、身近な人、とても仲のいい友人には、
実は、なかなか話しにくいのを、ご存知ですか?
自分のことを全く知らない、二度と会わない人のほうが、
『そんな風に思っていたの?』などと、驚かれたり、内心非難されたり、
後から何か言われる心配がないので、安心して話せるという心理があります。
だから、お酒飲んで話しを聞いてくれるお店などが流行るのだと思います。

西洋では、カウンセリングは、ちょっと薬屋にいくように、当たり前に行われています。
私の姉は、ドイツ人と結婚してドイツに住んでいますが、
その夫が、仕事の悩みをよくカウンセラーに相談しにいっていた時期がありました。
その時姉は、何で自分に言ってくれないのだろうと、寂しさを感じたそうですが、
家族と楽しく過ごすために、カウンセラーを利用している人がとても多いことを知り、
自分が信頼されていないからじゃない、ということがわかって安心したそうです。



カウンセラーと相談者との信頼関係というのは、
おそらくどの人間関係も当てはまらない特殊なものとなります。
家族に言えない秘密、恋人、配偶者、
友人、会社の上司、部下、同僚などに、
とても言えない自分の本心や感情をさらけ出せる関係は、
明日も自分らしく社会生活を送る上で、
優れたバランス感覚を維持させてくれます。





 
◆うつ病経験者の体験したカウンセリングの重要性



また、私の占いの生徒さんでも、うつ病を経験したかたが多くいますが、
その中のひとりの生徒さんから、カウンセリングの重要性を実感したという話しを聞きました。
32才のとき、仕事にいけなくなり、
月に2回、約50分のカウンセリングを半年続けたそうです。
以下、生徒さんの言葉を掲載します


カウンセラーと会ったときは、相手がどんな人なのか、と言う不安感だけで、
最初は、どこまで自分のところに入り込んでくるんだ!という拒絶感がありました。

3回目ぐらいから、ああ大丈夫だと思い始めたのですが、
最初は、カウンセラーの人を試していたようなところがありました。

4回目ぐらいから、自分はこんなことを言っていいのかな、
あんなことも言っていいのかな、となって、
カウンセラーのところに通うのが楽しみになっていました。
話ししているときは、自分の好きなことばっかり話しているので楽しいのです。

しかし、話しを聞いて、話をしてという毎回同じことをやっているので、
5ヶ月目ぐらいから、あれ、毎回、毎回、オレって何やっているんだろう、
いつも同じことやっているだけじゃん、
こんなことがこのままずっと続くのかなと、
カウンセリングの帰り道に、
ああ、何してるんだろう・・・となってきたのです。
そして今度は、出口が見えないという不安に襲われました。
こんなことやってて復職できるのだろうか・・・と。


その時に、うつ病の薬も卒業しなきゃとおもって、
だんだん薬に対しても猜疑心を募らせていったら、
その副作用が急に身体に出始めたのです。

普通、飲んですぐ出る人の方が多いらしいのですが、
自分の場合は、全く副作用がなく医者に言われるままに薬を飲んでいました。
しかしカウンセラーに対してというよりも、
カウンセリングをしていることに対して猜疑心が出てきたときから、
こめかみや、眉の上あたりがじんじんしてきて、しびれるようになってきて、
それが寝る前や、ひとりでいるときなどに頻繁におきるようになったので、
これはだめだと思ったのです。


しかし、薬ってなかなかやめさせてもらえないのです。
なぜかと言えば、やめたときに急変する人が多いので、
医者のほうも、慎重になってしまっているからです。


なので何回か医者を説得する必要があったのですが、
最初は、これこれこういう症状が出てきて困っているのですというと、
じゃあちょっと減らしますよ、といった感じでした。

そのうち、できるだけ、元気な姿を見せないと
減らしてもらえないと思うようになり、
医者やカウンセラーのところに行くときは、
必要以上にちゃんとして見せていたことが、
かえって回復を早めてくれた気がします。

そうこうしているうちに、
医者の方からも「やめていいよ」という許可が出たので、
ああ良かったと思ったのですが、
今から思うと、あのカウンセリングで、
出口が見えない不安感を持つことができたのが、
すべての始まりだったように思います。

自分のことを聞いてもらっているうちに、
だんだん考えがまともになってきて、
ようやく早くここから抜け出さなければという、
自分の意志や生きる意欲が出てきたのです。

だから、自分も占いカウンセリングの考え方は、
とても必要だと思いました。







◆占いカウンセリングでは、下記のようなことに重点を置いて占いを使います



●本人の個性と周囲の人の個性の違いを認識してもらう。
 特に親子の違い。

●自分の星の、長所と短所の両方を受け入れる。
 ムリに長所を演じる必要はない。

●自分のやりたかったことと、星の意味の重なる部分を確認する。
 それなら自分にもできる!と思えるものが必ずある。

●何を優先していけばいいのか、半年後を目安にイメージしていく。
 長期の目標は荷が重い。少しずつ前に進む楽しさ。

●日常の過ごし方の多少の管理。







60分のカウンセリング時間があるとしたら、
その間
できるだけ、普段思っていること、最低だと思っている自分、または他人、肉親
周りの人に分かってもらえていない自分の能力、自分の気持ち、
悩み、辛さ、悲しさ、むなしさ、情けなさ、恥ずかしさ、
むかつく、悔しさ、怒りなどをはき出してほしい
のです。


頑張りなさい、人に迷惑をかけてはいけません、
自分より他人のことを一番に考えなさい、人に感謝しなさい、
ついてる、うれしい、たのしい、しあわせ・・・、と毎日100回言いなさい、
グチ、人の悪口、不平不満は一切口に出してはいけません、
こんな立派な人になろうとする必要はありません。

実際は、もっと人間臭いほうが『あるがまま』に近いです。





◆あわてないで、じっくり成長させていく



通常、カウンセリングをして吐き出すと、心が軽くなるので、
私ならできる!と、勇気ややる気がでてきて元気になるのですが、
その元気は、残念ながら3日ぐらいしかもちません。

元気になってやってやろう!と気持ちが上向いた分、
ちょっとしたことで、ガクンと地に落とされるような気分になります。

そんなとき、やっぱり自分はだめだ、できない、
もしくは、この方法ではだめだった、ほかの何かがあるはずだ、
と思い、心がふらふらとさまよい始まますが、
自分にとっていやなこと、都合の悪いことが起きている場合、
成長している真っ最中だとお考えください。
なので、できるだけそれを味わい、別な何かに逃げないでほしいのです。






◆占い鑑定文章を何度も読み返すことができます。



何度も何度も、悩んでいた頃の自分に戻るのか、
はたまた自力を養う方を選ぶのか?
といった分かれ道に、何度も立たされます。

これが、仮に言う、
神様の試し』になります。
そんなとき、占い鑑定をしたメールを何度も読み返してください。

何度も何度も、読み返していくと、不思議なことに、
これまで読んでいたはずなのに見逃していた言葉の発見があります。
それを実践してみると、新たな疑問が生まれてきます。
それが、進化、進歩、強くなっている証拠なのです。

この『後から鑑定』は、そういう二次的、三次的な効果
あります。






■占い鑑定は、生年月日と生まれた時間で『星平会海』という占い方法を使い、
その方の性質、性格、それによる人生傾向、深層心理や、運の波のつかみ方などを見ていきます。
また、カウンセリング終了後に、紅竜が再度、相談者の方の悩みを聞き直し、
必要であれば卜占にて現在の状況を鑑定し、今、ただちに必要なことなどをアドバイスいたします。
インテリア風水なども効果がでています。後から鑑定をお楽しみに!


※カウンセリングには、ご相談者の方、及びその他の関連する人物の、生年月日と出生時間が必要です。
 時間内であれば、何名でも、何件でもかまいません。




◆お問い合わせはこちらからお願いいたします 
◆携帯 090−1216−5050
マザー紅竜です。
プロフィールをご覧ください。











 


以下の事例は、私がまだ占い暦も浅い2006年〜2007年頃の事例となります。
今現在(2015年)は、この頃よりも経験と占いの知識が増えていますので、
あまり、自力、自力と、自力開運を押しつけるような対応はしておりません。

他人が一日で成し遂げたことを、3年かけたっていいじゃないですか!
後ろを振り返りたくなったら、時々立ち止まって休みましょう、また歩き出せばいいだけです!

◆恋愛問題  ◆相性   ◆不倫関係   ◆人事問題   ◆生きるとは    ◆仕事に不満   ◆夫・妻の浮気相談
◆結婚か仕事か   ◆自分の適性は?  ◆独立に向いている?  ◆孤独で寂しい
  ◆夫婦関係の悩み   ◆親子関係の悩み
◆移転の方角   ◆厄除け方位術 ほか
  ◆アダルトチャイルド ◆パートナーに不満を抱えている   性のカウンセリン
◆アダルトチルドレン  ◆自分が嫌い  ◆ぶれまくる軸  ◆占いは低俗?  ◆摂食障害  ◆シンプルに カウンセリング事例





 

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