★十字の中心を探せ!

『運命に対しても、健康に対しても、あくまでも自己に絶対の責任がある』
中村天風88訓より

 トップページに記載したものを少しここに収めていきます。
 
 
 
◆9月7日(水)
自力開運するには、生年月日で自分と他人の違いを知ることと、
どんな人にも共通の、日常生活の見直しという二つのセットが必要です。

まず占いでは、自分の事だけに関心があるようでは道は開けていきません。
私がよく、相談者や生徒さんに伝えるのは、
『こうしたほうがいいのに、全然あの人は聞く耳持たない』
といった内容の相談を受ける時に、
『その人もあなたに対して同じことを思ってますよ』ということです。

私は幸い、まったく意見も考え方も合わない人を夫にしたことで、
実は、私自身が、上のような言葉をよくつぶやいていたのです。
しかし占いを勉強すればするほど自分と夫の違いが分かり、
夫を自分の思い通りにしようとしている自分に気づきました。

生まれの違いの例として、
私は日の出の場所に星が多く集まっているので、
自主独立の環境を自分で選ぶ傾向があり、『自分がやらなきゃ』の気持ちが強く、
人に頭を下げてまで、他人にものを頼むことができません。
逆に夫は、日没近くの場所に星が集まっているので、
組織の中の一員として、いかに自分が用いられるかが大事なので、
自分を押し殺すことに価値があるという生き方をし、主体性がありません。

なので私が、『そこまで自分を曲げなければいけないのなら、もうやらない』、というと、
『ばかだな、もう少し我慢すれば、もっともらえたのに、、、』と夫は言うわけです。

これ以外にもたくさん、質の違いはありますが、
星の配置が【日の出のころと、日没のころ】、【真昼間と、真夜中】
だけでも、全然生き方の選択が違ってくるということを
多くの人に知ってもらいたいと思っています。
 

◆8月29日(月)

『考えは言葉となり、 言葉は行動となり、 行動は習慣となり、
 習慣は人格となり、 人格は運命となる』
 マーガレット・サッチャー

運を開いていくには、占いの勉強をしているだけではなく、
日々の過ごし方、考え方を意識的に変えていく必要があります。
なかでも、人が発する言葉は、その人そのものが現れています。
そして、みなさん発した言葉通りの運命をたどっています。

今年の春に会社を作った社長さんが、
部下を持つのは大変だ、管理が大変だ、と、大変だを繰り返し、
どんなところをポイントにまとめていたったらいいのか相談を受けていますが、
ポイントは、部下や社長さんの相性や生まれ以前に、
「大変だ・・・」の口癖にあることがわかると思います。

「人を使うっていうのは本当に大変で、資金繰りもうまく回らない」
こんな言葉を発しているとしたら、あなたならどんなふうに言い換えますか?

他人のことは、もっとこうすればいいのに、というのが良くわかります。
それがわかったら、いますぐそれを、自分に置き換えてみてください。


 
◆2016年8月26日
プラトンを、最初っからずっと読み進めたいと思っていますが、
今はそれに集中するときではないようで、雑多な念の処理に頭がとられています。
やりたいと思っていたことが、思うように進まないとき、
私の占いの一生涯の先生である、
札幌の波木星龍先生に言われた言葉がいつも頭をよぎります。
『あわてることはないですよ』
少し時間をかけて、読み進めていくことにします。

人には、一種の【お返し習性】があって、
簡単に言えば、自分がしたことが同じ形でお返しされるし、
自分がされたことは、自分も誰かにお返しをしていくというものです。
お返しというと聞こえがいいですが、仕返しと言い換えることもできます。
私いつも妬まれるのです、という場合、
妬みのお返しが来ている、と考えて、自分を振り返り、
そこに誰かを妬んでいた自分を発見したら、
そこで、妬みの連鎖は止まります。
まったくあの人は向上心がない、と誰かのことを批判的に思うとき、
その人も向上心がない状態に置かれているか、誰かから批判の対象とされています。
向上心がないのは自分だった、と気づいたとき、
向上することにおいて人を批判することも、人から批判されることもなくなります。
これらは、いつも、私が人間関係から気づかされることで、

自力開運では、占いの理論のほかに、伝えたいことがたくさんあります。


 
◆2016年8月19日
『動きの中で、自分自身の中に起こり、
 自分自身によって動かされるようなものが もっともすぐれた動きである。
 それが思考の動きや万有の動きともっとも親近性があるからである。
 他方、ほかのものによって動かされる動きは、先の動きよりも劣っている。』
 (プラトンのティマイオスより)
 自ら進んで動くことは、自然の働きと同調するので、とても快いそうです。
 その逆は、自然に反する動きとなるので、とても苦しいとティマイオスには書かれています。
 自力開運をするのに、占いができることはわずかであろうと思います。
 しかしそのわずかな知識が、他人の期待や視線から自分を分離させ、
 自然な自分を取り戻す勇気を与えてくれると、私は思っています。
 
◆2016年8月5日
サイトを一部リニューアルしています。
『ご弁』や『星平会海』を、徐々に【自力開運】に統一していきます。

【自力開運】とは、自分の人生を自分で決めて生きていくことを言います。
何でもかんでも、自分ひとりの力でやれと言っているのではありません。
多くの人と上手にコミュニケーションを取りながら物事を進めていく人は、
自分ひとりで考えるのではなく、みんなでやっていくと決めて生きていけばスムーズに生きられます。
そうではなく、自分には自分のやり方がある、人に合わせているとテンポが狂う、
そんな人は、自我を押し通すと決めて生きればいい。
その時にならないとわからない人は、その時々で自分は変わると決めて生きればいい。

大切なのは、他人の人生を生きるのではなく、自分の人生を真剣に生きることです。
人は人を操作したり支配したりはできないです。
あの人の気持ちを知ろうとするのはいいですが、
あの人の気持ちを変えるのはあの人にしかできないです。

自力開運の占いは、四柱推命、紫微斗数推命、宿曜経、西洋占星術に見られる、
生まれ日の星の影響をもとに、自分はどのように生きていくのかを自分で見定めていく占いです。
それは、カウンセリングでも、占いレッスンでもできます。

また、ホラリー占星術は、生まれ日占いのような人生全般ではなく、
今、とても困っている悩みに対して、明確な答えをだしてくれます。
たとえば新店舗を出すべきか、プロポーズしてもいいか、この医者で大丈夫かなど、
状態が切羽詰まっていればいるほど、それははっきり現れます。
その答えを見て、自分はどう動くかを決めるのが自力開運です。
必ずしも占いの結果通りに動かなければならないということは、まったくないです。
ホラリー占星術の面白いところは、今の自分の状態がわかることです。
今がわかれば、今どうすればいいのかがわかり、それを積み重ねていけば運は開けます。

自分の人生にしっかりと責任を持って生きるために、自力開運の占いをおすすめします。

 
2016年6月24日
紫微斗数推命の本を、今書いていますが、
書いていて思うのは、東洋の陰陽五行の思想や、
西洋の古代ギリシャ哲学のような、壮大さをにおわせる背景が薄いので、
星の吉凶、宮の意味、生まれの善し悪しなどに一喜一憂するので終わってしまいがちで、
これまで、生まれ時間がわからないから、紫微はなかなか広がらないのかと思っていたですが、
どうやら、そうではないということがわかってきました。
今回の本は、恒星を引き合いにして見ようとも思ったのですが、
それも目先が変わって面白いだけで、根拠が浅いまま終わってしまいます。
化忌星が飛んでくると悪くて、化禄だと金回りが良くなる、それはいつだ?
占い師に求められるのはそこですが、
勉強したい人には、そんなことだけだと、つまらなくなります。
易経や、ギリシャ哲学が背景にある占星術などは、
見えている部分から隠れている部分を見通すことが求められます。
そこに挑むには、自分の生活そのものを見直していかなければ
とうてい、潜んでいるものを感じ取ることはできないです。
占いの勉強は、本当に面白いものです。
完全に個人の吉凶の視点を卒業できます。
学び続けたい人は、易経か古典の占星術を勉強するといいと思います。


◆2016年6月1日
相性占いで『良い』と言われているものは、スムーズで調和している関係を言い、
『悪い』と言われているものは、ぶつかったり意見が合わなかったりすることを言います。
相性がいいと、リラックスしてのんびり過ごせますが、易きに流れ成長や刺激に乏しい欠点があります。
悪いと言われているほうは、二人で切磋琢磨しながら
劇的な感動や大きな進化を遂げられるという特徴がありますが、痛みも伴います。
相性を知りたい場合、自分は相手に何を望むのか?
それを考えてみてほしいと思います。
そのためには、自分の性格、相手の性格を知っていくことから始めると、
より、答えは鮮明に見えてくると思います。
『良い』と『悪い』の言葉の印象に振り回されないでください。

 
 
■2016年5月10日
『何をするか?より、何をやらないか?を決める。』
普通は、目標や夢を持て、それに向かって逆算して何をするかを決める、
そして決めたことを着実に進めていけば達成できる、そんなシナリオを描きます。
しかし、そのやり方は、頑張ろうとすればするほどしなければならないことが増えてきて、
とても目標達成どころじゃなくなり、おもいっきり遠回りになってしまうようです。
それよりも、まず自分は何ができて何ができないか?そして、できないことは無理しない、
そういった頑張らないポイントを決めることが、目標達成の近道です。でも、何ができて何ができないかは、やってみないとなかなかわかりません。
そこで、できようができまいが関係なく、やるか、やらないかを決めてしまうのです。
例えば占いの仕事を始めると、たくさんの占法があることがわかってきます。
そこで、かたっぱしから多くの種類の占い勉強をしなければ人は占えないと思いますが、
それをやっていると、いつまでたっても自分の力で星を読むことはできません。
私で言えば、命占以外はやらないと決めて10年やってきました。
やっていくうちに占星術にウエイトがかかってきたので、
その流れで占星術の卜占であるホラリー占星術を勉強していますが、
易やタロットはやりません。そう決めています。

これは占いの勉強に限らず、すべての事柄に当てはめることができます。
することが多すぎて、本当にやりたいことができない・・・、
そんな嘆きを持つ方は、一度カウンセリングにお越しください。
必ず生まれに似合わないことを優先していると思います。
心が疲れていては、自分にとっての正しい物事の選択も間違えます。
『ノー』、『やらない』、そう堂々と言えるようになるだけで
相当、生きやすくなります。


■2016年5月1日
【頑張っても報われない】
そんなふうに思って、自分や他人や世の中に希望を失っている人は、
自分に合わないものを一生懸命やって、頑張っていることが多くあります。
人はそれぞれ、もって生まれた能力の配分が違います。
@アイディアがたくさん浮かぶ人、
A行動力のある人、
B表現のうまい人、
C洞察力のある人、
D裏方でコツコツ努力できる人
たとえば上記五つの能力の分け方があるとすると、
人によっては、アイディアは出るが行動が伴わない人や、
理解はしているけど表現力が乏しくて、うまく人に伝えられない人などがいます。
こんな場合、もともと行動の星や、表現の星をわずかしか持たずに生まれていることがわかれば、
少ないものよりも、もっているものを意識して伸ばしていくほうが頑張りがきくし、
人よりもその方面では突出していくことができ、結果的に自分を生かせることができます。
まずは、ないものよりも、もっているものを伸ばしましょう。
頑張りの方向性、間違っていませんか?



 
■2016年4月13日
熟年離婚の相談をよく受けますが、離婚する場合、
離婚を示唆する星が、その人の出生データに見当たり、
更に卜占(私の場合は奇門遁甲とホラリー占星術を使います)でも
決定的な別れを示す星が見られる場合は仕方がないですが、
夫婦ともども、単なる転換期で
ゴタゴタしている期間が数年続いているだけの場合もあります。
私もこの3月で54才になり、体調不良による変化を少しずつ味わっていますが、
小波のように冷やかしてくる体調不良の波は、
更年期のホルモンバランスの崩れからくるのが大半の原因のようです。
この更年期というのが心の不安定も増長し、離婚を決意させているケースが多々あることが、
自分がその年令になってわかってきました。
更年期の不安定が原因で離婚された方は、100%、離婚を後悔しています。
熟年離婚をお考えの方、ご自分の生まれはどうなのか?
知ってからでも遅くないと思います。




■2016年3月31日
『急がばまわれ』
という言葉があります。
早く早くと焦る気持ちは、思わぬ失敗を招くというものですが、
何でも合理的に、時短、時短と急いで手に入れるよりも、
一見、ムダに見えるような行い、大いなる勘違い、ゴタゴタのトラブルなど、
回り道をしたことによって、より大きな実りを得ることがある、
そんな意味もこの言葉にはあるかと思います。
『やりたいことが見つからない』と気持ちが焦り、
このままでは世間に置いて行かれると不安になる人は、
この『急がばまわれ』を意識するといいでしょう。
しかし、人はそれぞれです。
テンポよく合理的に直線距離を行ったほうがいい人もいれば、
じっくりと時間をかけて物事を行ったほうがいい人もいれば、
時にはテンポよく、時には動かずと両方をうまく使いこなしていったほうがいい人もいます。
『先んずれば人を制す』という言葉もあります。
自分には何が合うのか?そして今は何が必要なのか?あの人と自分の違いは?
それを知ることが、何よりも有意義かなと思います。
生まれ日に、その基本的な気質があらわれています、
知りたい方は、ぜひカウンセリングにお越しください、スカイプもやってます。


 


■2016年3月21日
筆を洗った真っ黒なコップの水も、
水道の蛇口のところにおいて、ぽたりぽたりと水を落とせば
一晩のうちにきれいになってしまう

中村天風さんの88訓の一つです。
占いで劇的に人生が好転するのを望むのではなく、
ぽたりぽたりと落ちる水によって徐々に心の濁りが透き通っていくような、
そんな占いの使い方ができたら素敵だなと思いますね。



 
■2016年3月16日
あるとき二人の学僧が中空に揺れる旗を見て
「旗が動いている」と一人が言い、
「いや風が動いているのだ」ともう一人が言い、
二人は自説を曲げず議論を続けたそうです。
それを見ていた、中国、六祖の慧能(えのう)という僧が、
二人に対して
『旗が動いているのでも、風が動いているのでもない。動いているのはあなた方二人の心だ』
と説いたといいます。


こういった表面的な対象物にばかりこだわり、とらわれ、揺れ動く自分たちの心には気づかない、
そんな人間のもろさを語った一説です。
自分が正しいといったとらわれは、揺れ動く心がよりどころを求めているにすぎません。
生まれ日の星の勉強は、こういった囚われから自由になることができます。


 
■2016年3月9日
ここのところ、だいぶ外で起きていることを自分自身に置き換えるのが
早くできるようになってきたと思っています。
昨日もマツキヨのレジ打ちの女性が、商品を雑に扱うのを見て、
何なんだ、この女は、にゃんこの餌をなんだと思ってる!と腹がたったのですが、
ちょっと待てよ、私も雑に物事を扱い、誰かに不快な思いをさせていないだろうか?
と振り返ったら、そうだ・・・、昨日ゴミ出しをズルして出してしまった、
管理の人、誰なんだ!こんな出し方した奴は!と怒っているだろうな・・・、
と思いだし、我が行いを反省、腹立たしい思いは一瞬にして消えました。
こんな現象が、あちこちで起きています。
もちろん、(●`ε´●)怒りだけでなく、人の優しさに触れる時も我が身を振り返ると、
あの人に喜んでもらえたな・・・というのがあり、幸せな気持ちになれます。

礼儀のなっていない人に腹を立てたのなら、自分も誰かに無礼なことをしていないか?
嘘をつく人に腹を立てた場合、自分も平気で嘘をついていないか?
愛の無い人に腹を立てた場合、自分も愛の無い人間になっていないか?
つまらないものにお金を使う妻に腹を立てた場合、夫も浪費していないか?
人から小馬鹿にされて腹を立てた場合、自分も誰かを低く見ていないか?
依存心を嫌う場合、自分が強い依存心を抱いていないか?

己を映し出す鏡は、人を通じて四方八方にあることがわかります。
見つけることができれば、その瞬間に相手も自分も許すことができますよ。



 
■2016年3月2日
古来、東洋も西洋も、医療に占いを用いていました。
東洋では【命症合診(めいしょうごうしん)】という、
その人の生まれの陰陽五行と病状などを合わせて診る方法が用いられています。
西洋でも、医療占星術という分野がしっかりと存在しており、
かかりやすい病気と、その原因などを調べることができます。

例えば蟹座に月がある人は、消化器系の病気やガンになりやすい傾向がありますが、
その原因は、過去の思い出を手放せずいつまでも執着してしまう性格にあります。
特に子どもや親といった家族に関することで思い悩むと、相当なストレスが消化器にかかってきます。
いつまで抱えていても解決しないようなことに心が執着したり、
引っ越しや急な家族との別れなどは、パニックになってしまうこともあります。
しかし、例えば射手座に月がある人は、身内の絆に縛られたり、
自由に環境が変えられないことをストレスと感じ、肝臓や股関節を痛めたりします。

健康番組や健康特集などをみると、
一律にみんなこうした方がいいといったアドバイスになっていますが、
実際は体質や性格や育った環境、親の体質などによって違ってきます。

体調不良を感じる人は、自分のウイークポイントを知って、
日々の生活から意識的に改善していくことをおすすめします。
その人のウイークポイントは、五行のバランスと占星術では太陽と月で判断できます。
ご自分の体質を知りたい方は、占いカウンセリングをお申し込みの際に、
『体質も知りたい』と一言お願いします。

事前にその方のウイークポイントをお調べしておきます。



 
■2016年2月9日(火)
人間関係をうまく作っていこうとする最初の第一歩は、
相手のことを思いやって、相手の立場で考えるということではなく、
まずは自分の本音を伝える努力をすることだと思います。
本音を言うとぶつかるのでは?とか、相手に嫌われるのでは?と考えて、自分を抑えこまないことです。
本音を言わないということは、相手の本音も受け入れないということにつながります。
本心というものに、間違っているとか正しいとかはありません。
どれだけその本心があなたらしいか、そんなことも生まれ日の占いでわかります。
占星術では、思っていることは月に、それを伝える言葉は水星に表れます。
この2つの星の伝達がうまくいく日に生まれた人と、うまくいかない日に生まれた人がいます。
ご自分だけでなく、周囲の人の生年月日もしらべて、カウンセリングにお越しください。




■2016年1月31日(日)
『投げかけたものが返ってくる』
人に感謝できる人は、何を投げかけているのだろうか?
孤独と感じる人は、何を投げかけているのだろうか?
楽しいと感じる人は?苦しいと感じる人は?
愛を感じる人は?憎しみを感じる人は?
人に好かれる人は?人に嫌われる人は?
その辛さも喜びも、自分が投げかけたものが返ってきている、
そこに気づくと、自分が変われば人が変わるということが体験できます。
人間関係に悩みを抱える人は、その上で、宿曜経を使うといいですよ。
例えば、代表的な安壊の関係、壊に当たる人には決して勝てません。戦わないことです。
栄親の関係は、初対面から気が合います。
しかし、投げかけたものが返ってくるという事実は、占い以前に基本的なものです。

 



戻る